日本を代表する高級地「渋谷区松濤」に位置するデザイナーズ一棟ビルです。月額賃料198万円、初期費用だけでも約2,000万円というハイエンドな案件ですが、民泊や飲食が公認されており、元ギャラリーという洗練された空間を活かした独自の宿泊ビジネスを展開できます。全5フロアに水回りを新設する大規模な初期投資は必要ですが、それゆえに参入障壁は高く、完成後の競合優位性は圧倒的です。渋谷駅徒歩圏内の「一棟丸ごとプライベート空間」という、インバウンド富裕層が最も求める価値を提供できるこのビルは、次世代の宿泊ビジネスを象徴するフラッグシップ拠点となり得るポテンシャルを秘めています。